K・Fさん
- [大学] 東京大学 文科一類 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(CA)(3.5年)
帰国生入試は短期間でどれほど成長できるかが鍵になります。また、帰国前と帰国後ではやるべきことが異なります。帰国後に対策を始める小論文や面接は多角的視点や幅広い知識が求められる受験内容であるため、学ぶ環境はものすごく大切です。皆さんの合格の手助けを少しでもできればいいなと思います。よろしくお願いいたします!
【志望動機】
私は日本の刑事司法制度が抱える、再審制度や取り調べの可視化などの問題について関心を持っていました。東京大学では、前期課程でのリベラルアーツ教育や、FLY Programなどの体験型のプログラムを通して法学を様々な観点から理解することが可能であると考え、志望しました。
S・Aさん
- [大学] 東京大学 文科一類 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(IL)(4年)
帰国生入試の大きな特徴は答えが一つでないことであり、この点に難しさや不安を覚える方はとても多いと思います。しかし、海外で様々な価値観や問題に触れてきた帰国生はこの形式の受験に挑む上で十分な土台を既に持っており、あとは練習やフィードバックを通して実践を積んでいくのみです。皆さんが自分の最大限の力を発揮できるよう全力でサポートさせていただきます。一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
私は法律や政治について学びたいという強い思いがありながらも、法曹界のような最前線での問題解決には意欲的になれずにいました。様々な新書を読んだり各大学が開いている講義を調べたりしていく中で、自分は犯罪者が出所後に人生を再建しづらい日本社会に対して強い反感を持っていると気付き、犯罪者の立ち直りについて法律・社会・心理等様々な視点から探究的に学べる東京大学を目指しました。
I・Sさん
- [大学] 東京大学 文科二類 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(MI)(5年)
私が帰国生入試を体験して痛感したのは他人に頼ることの重要性です。帰国生入試では志望理由書や小論文、面接など答えが一つではない問題に直面することが多いと思います。そのような時は長年の経験がある講師陣や担任の先生、共に学習している友人、また受験を経験したチューターに意見を求めることが一番です。実際に僕もチューターとして働くので、頼ってください!一緒に合格をつかみ取りましょう!
【志望動機】
私は現地校で行った経営シミュレーションをきっかけにビジネスアドバイザーとして海外に事業を展開する日本企業の成長を助けたいと志すようになりました。海外展開には様々な問題が絡みます。そこで、東京大学のカリキュラムを生かして、前期課程で文化や社会、言語など日本企業が海外で直面する問題の根本を学び、後期課程で経済、経営と結びつけることで、風土の違いを生かした経営づくりに貢献したいと思いました。
S・Hさん
- [大学] 東京学芸大学 教育学部 学校教育教員養成課程 初等教育専攻 幼児教育コース 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(OR)(4年)
私は、帰国前から自分が将来学びたいことを詳しく調べ、やりたいことを明確にしておくことがスムーズな受験において一番大切だと思います。また、その上で、自分の興味のあることに関連した海外でしかできない活動や、ボランティアに参加しておくことで、自分にしかもっていない魅力や価値観を大学に伝えることができるためとてもおすすめします。あとは、最後まで自分を信じて頑張ってください。
【志望動機】
アメリカの高校で幼児教育を学んだことで、人生の中で一番たくさんのことを吸収し、その子の個性と価値観の基盤となるような様々な体験や遊びに携われる幼稚園教諭や保育士という職業に魅力を感じ、そのような資格が取得可能なのと、幼児教育が専門的に学べる東京学芸大学の幼児挙育コースに惹かれ志望しました。
I・Rさん
- [大学] 一橋大学 経済学部 1年
- [滞在国](年数)イギリス(3年)
帰国の受験は最初特に、不安なことがたくさんあると思います。ただ、その不安は代ゼミに入ってから小論文や面接練習で数をこなし、自信をつけることで自然と消えていくと思うので、プレッシャーを感じすぎず、目の前にあることに集中するのがベストだと思います!代ゼミで学ぶことは本当に興味深く、楽しいのでぜひ一緒に成長していきましょう!
【志望動機】
英国の学校で、環境学や経済学を履修していたことで、環境問題と経済成長の両立の難しさに直面し、そこから環境経済学に興味を持つようになりました。そして、環境経済学を学ぶ上で、一つの側面からではなく、多角的な社会科学の知識が必要だと考えたことで、社会科学の総合大学である一橋大学を目指すようになりました。
I・Oさん
- [大学] 一橋大学 法学部 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(NY)(5年)
受験は分からないことが多い上、海外に長くいたことで自分の日本語力に不安を抱くことがあると思います。ですが、代ゼミで日々小論文を書き面接の練習をしていくことで、必ず上達していきます。そして、代ゼミでは先生方やチューター、共に受験をする仲間が励ましあいサポートをしてくれるので安心して受験に臨むことができます!私自身も力になれるよう全力でサポートしていきたいと思っているので、一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
私はアメリカの歴史の授業及び現地で見かけた数々のデモ活動を通じて、国際法を通した人権問題の是正に努めたいと考えるようになりました。そこで、より専門的に国際法を学ぶと共に、世界各地で起きている人権侵害問題や安全保障問題などについてり多角的な理解を深める上で、法律学と国際関係学に重点をおいた一橋大学を志望しました。
Y・Rさん
- [大学] 横浜国立大学 経営学部 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(MI)(3年)
帰国生入試はわからないことだらけだと思いますが、代ゼミの資源を最大限に活用して、合格をつかみ取りましょう!チューターさん、先生方含めとても話しやすく、気軽に相談もできると思うのでわからないことがあったら都度聞きましょう。また、代ゼミでは一生モノの友達もできるので、楽しく支えあいながら全力で勉学に励んでください。
【志望動機】
小さいころからダンスを習ってきた経験から、ダンスにかかわる仕事をしたいと考えたときに、日本のダンス界は市場が小さく、野球やサッカーは選手としてだけで生きていくことも可能なのに対し、ダンサーは選手一本でやっていくのは難しく、講師や経営者兼プロダンサーという形でなければやっていけないという課題を発見しました。そこでスポーツマネジメントとしてダンス市場を拡大したいと思い、経営学部に進学することにしました。
F・Cさん
- [大学] 慶應義塾大学 経済学部 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(CA)、スウェーデン(6年 )
帰国生入試は小論文や現代文など、いままであまり触れてこなかったものを取り扱うため最初は不安や心配が多くあると思います。それらの不安を代々木ゼミナールでは先生やチューターのサポートを受け、練習を重ねることで自信満々で受験に臨めるようになります!似た経歴の友人たちと共に学び成長する代ゼミ生活はとても楽しいです!全力でサポートしますので、一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
スウェーデンに滞在している際に様々な国の文化に触れ、貿易や国家間の経済活動に興味をもちました。国際経済を学ぶ上で様々な視点から経済学を分析できる環境が整っている慶應義塾大学に魅力を感じ、目指すようになりました。大学では基礎科目に加え、一般教養の授業も履修し学部を超えた知識を身に付け、様々な視点から経済学を分析できる人材になることを目指しています。
M・Yさん
- [大学] 慶應義塾大学 経済学部 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(OH)(12年)
日本に帰国する前に、英語資格で高得点を取ること、課外活動に没頭することをおすすめしたいです。まず、TOEFL/SATの点数が高いことで、大学の一次選考で落とされることは少なく、受けられる大学の幅が大きく広がります。そして、ボランティアなどの課外活動をすることで、小論文や面接で語れるネタが増えます。そして、帰国後は、授業に出席し、真面目に小論文や面接を行いことで、自分が希望する大学へ行けると思います!
【志望動機】
幼少期を福井県やアメリカのオハイオ州という自然に囲まれた生活から、森林伐採などの環境問題に興味を持ちました。そして、環境問題を解決する一つの手段として環境経済学という学問があることを知りました。このことがきっかけで、大学で環境経済学を学びたいと思い、慶應義塾大学の経済学部を志望しました。
K・Sさん
- [大学] 慶應義塾大学 総合政策学部 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(NJ)(3年)
帰国生入試では、一般受験とは異なり、小論文と面接が重要です。どちらも、いかに自分に自信をもてるかが鍵となってくると思うので、自分の強みを見つけておくことをおすすめします。受験が不安に感じるのは当然のことですが、代ゼミでは先生方やチューターが親身になって寄り添ってくださるので、安心してください。私も皆さんの力になれるように頑張ります!
【志望動機】
私は、高校三年間をアメリカで過ごしたことで、世界の広さに気付いたと同時に、解決されるべきにも関わらず、まだその方法がない問題もあることを知りました。そこで私は、そのような課題の解決に協力したいと思うようになり、既存のやり方とは異なる新しい手段で、今までにないような政策を生み出す人材を育てることを理念とする、慶應義塾大学総合政策学部を志望しました。
Y・Yさん
- [大学] 上智大学 文学部 英文学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(TN)(13年)
私は5歳から18歳までの13年間をアメリカで過ごしたので、受験のために帰国した際、受験への不安や、慣れない日本での生活もあり、生きた心地がしていませんでした。ですが、心強い仲間たちや、親身に指導してくださる先生たちのおかげで精神的に助けられていました。頼れる人たちを頼り、あまり自分に負担をかけすぎずに適度に休憩しながら受験に挑んで欲しいです。頑張りましょう!
【志望動機】
私はアメリカの高校で読んだ「グレートギャツビー」に衝撃を受けた。その作品には貧富の差や移民問題などの当初のアメリカで実際にあった社会問題と深い結びつきがあった。この作品を経て私は英文作品や作品に隠されている時代背景に興味を持つようになった。上智大学英文学科では、3年次から選択できるアメリカ研究コースで私が実際に見てきたアメリカの様々な社会問題について理解を深めることができるため、上智大学文学部英文学科を志望しました。
H・Kさん
- [大学] 上智大学 総合人間科学部 社会学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(OH)(5年)
恐らく受験をすること自体が人生で初めての方も多く、不安を感じる方がほとんどだとは思いますが、その不安は受験期間中ずっと続きます。ですが、その不安を糧に、代ゼミで出会った友人たちと切磋琢磨しながら、一生懸命努力すればきっと第一志望の大学に合格することができると思います。この夏、人生で一番勉強する勢いでがんばりましょう!
【志望動機】
私はアメリカの現地校で社会学を履修し、契約社員の状況について学ぶ中で、アメリカの契約社員が日本の非正規雇用労働者と同じく不安定な立場にあることを学びました。私は大学でも労働問題を中心とした様々な社会問題について学びたいと考えていたので、労働問題を研究している教授がいる上智大学を志望しました。
K・Nさん
- [大学] 上智大学 法学部 国際関係法学科 1年
- [滞在国](年数)メキシコ(3年)
私は、何もわからないという状況で帰国受験がスタートし、毎日不安でした。しかし、代ゼミでは、小論文や志望理由書や面接など帰国受験のあらゆる面での対策を徹底的に行うことができ、不安を払拭し、自信をつけることができました。代ゼミでは担任の先生や講師やチューターの方たちが親身にサポートしてくれます。毎日小論文や面接練習を重ねながら、頑張っていきましょう!
【志望動機】
私はメキシコで途上国の貧困について目の当たりにしたときに、将来ODAによる法整備を通して途上国支援に携わりたいと考え、大学では国際社会における法の意義や外交の観点から、国際的な課題を模索したいと考えました。そこで、上智大学国際関係法学科にあるコースAQUILAでは国際政治や国際法を学び、同時に法学に関する専門性の高い英語を習得することができるため、私は上智大学法学部国際関係法学科を志望しました。
W・Mさん
- [大学] 上智大学 法学部 国際関係法学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(NY)(4年 )
私は代ゼミでの受験生活を通して、受験とは合格を得るためだけの場ではなく、仲間と辛い経験を乗り越えたり、自分と向き合って本当に自分がしたいことを見つけたりできる人間として成長できる場だと感じました。もちろん自分のいきたい大学に受かることが一番大事ではありますが、是非受験という貴重な機会を存分に楽しんで自分の成長につなげてください!
【志望動機】
私は国連に興味があったため、国連ウィークや国連でのインターンシップを行っている上智大学を選びました。また、国際関係法学科を選んだ理由としては、グローバル化が進み様々な国際問題が提起される中で、それらを平和的に解決するための国際法はますます重要性を増すと考えたからです。
K・Aさん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 経済学科 1年
- [滞在国](年数)フランス(4年)
帰国生入試は情報戦です。受験の情報を得るためには主体的に行動する必要があります。途中、不安に押し潰されそうになることもあると思います。困ったときは代ゼミの先生方やチューター、新しく出会った友人に頼りましょう。彼らと切磋琢磨しながら、努力を続ければゴールは見えてきます。私たちと一緒に受験生活を乗り越えましょう!
【志望動機】
私はフランスの学校での環境学の授業やコロナ禍におけるベネチアのニュースを通して、経済活動と環境保護が相反するものだと改めて認識しました。しかし、その一方でその矛盾を解消する方法があるのではと感じ、カーボンプライシング制度の仕組みとその効果について興味が湧きました。政治経済学部のカリキュラムは、環境経済学の分野で多くの優れた研究が行われており、私が学びたい内容に一致していたため、早稲田大学を受験しました。
D・Rさん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 経済学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(GA)(4年)
大学受験というのは人生の中でも最も辛く、険しい時期だと思います。そんな時、一番心の支えになってくれるのが、代ゼミの仲間の存在です。もちろん勉学に励むことも大切ですが、人生で一度しか味わえないこの時期を辛い思い出として残すのではなく、たのしい思い出として心に刻むためにも、適度に息抜きをすることが大切だと思います。友と笑い、青春を謳歌しながら一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
私は教育学にとても興味があり、教育格差是正についてとても関心がありました。そんな私が政治経済学部を選んだ理由は、教育格差の根幹となる原因は経済格差であり、経済的視点から教育格差是正に向けた案を模索していきたいと考えたからです。すべての学問は孤立しているのではなく、相互関係があると考えたため政治経済学部を目指しました。
K・Mさん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 経済学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(OH)(8年)
帰国生入試は情報も枠も少なく、周りの帰国生に圧倒されて多くの不安があると思います。学習面だけではなく、自分が何を大学で学びたいのかを明確にし、己を表現できることこそが帰国受験では求められています。興味があることについて本を読んだり、調べたりして知識を蓄えることがそれを達成する鍵です。代ゼミでできる心強い仲間、先輩、先生の支えを最大限活用して、短いようで長い受験期を一緒に乗り越えましょう!
【志望動機】
私は現地校で統計学を履修したことと日本のこども食堂でのボランティア経験から教育の機会を阻まれている子供の存在を知り、教育投資の社会還元率について興味を持ちました。将来、教育の政策立案に提言できる立場となるために、政治、経済、数学を体系的に学べて、データサイエンス教育に力を入れている早稲田大学の政治経済学部を志望しました。
K・Kさん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 国際政治経済学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(IL)(3年)
帰国生入試はほかの受験方法と違うことも多く、初めてのことばかりで大変だと思います。しかし、代ゼミではそのような不安を解消してくれるといってもいいほどの万全な環境が整っています。毎日提出できる小論文や面接練習に取り組み、積み重ねていくことで着実に自信をつけていくことができます。代ゼミで出会う仲間を大切に、お互い支え合いながら合格を掴み取ってください。
【志望動機】
私が通っていたアメリカの高校では、様々な人種や文化背景を持った人がいて、中でも政治情勢の不安定な国から逃れてきた友人との出会いを通して、世の中の政治や経済状況について深く知りたいと考えるようになりました。また、ボランティア活動を通し、将来途上国の政治経済の改善に携わりたいという思いを抱くようになり、国際政治経済についての専門的なスキルを構築することのできる早稲田大学政治経済学部を志望しました。
M・Nさん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 国際政治経済学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(AZ)(6年 )
受験は、自分の志望する大学に合格するだけでなく、自分が関心のある学びを深め、人として成長できる貴重な経験だと思います。もちろん、合格することが一番大切ですが、是非学びを通して自分の将来の夢や関心を追及してほしいです。同じ仲間や先生方、チューター、先輩方を頼って、満足のいく受験をしてください。私も全力でサポートさせていただくので、一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
私は、外務省の総合職に就いて日本に貢献したいと志していたので、国際社会を政治的・経済的観点から学べる早稲田大学の政治経済学部を志望しました。特に国際政治経済学科では、政治や経済、公共哲学をバランスよく学べるため、国際社会の現状を多角的に分析し、問題の解決策を考察できる環境が整っていると思います。言語の教育も充実しており、英語の維持や新たな言語の学習ができるため、国際的な人材へと成長できます。
H・Rさん
- [大学] 早稲田大学 教育学部 生涯教育学専修 1年
- [滞在国](年数)シンガポール(3年)
帰国生入試の情報は本当に少ないので不安になることも沢山あると思います。私もその一人でした。しかし代ゼミには手厚くサポートしてくださる心強い先生方がいらっしゃいます。また過去問や面接対策が本当に充実しているので最終的に自信をもって受験当日を迎えることができました。努力を積み重ねた先には明るい大学生活が待っています。不安や心配事があれば是非気軽に話しかけてください!
【志望動機】
中学時代にアフリカの最貧国モザンビークでの滞在経験を踏まえて「アフリカにおいて生涯を通じた学びを作る」という目標実現を目指しています。この生涯を通じたというのは子どもが学ぶ学校教育に限らず、大人も学ぶことができる環境も整備することを指します。学校内外に捉われない教育を学べる早稲田大学教育学部生涯教育専修は目標達成に理想的だと思い受験しました。
N・Aさん
- [大学] 早稲田大学 教育学部 生涯教育学専修 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(CA)(7年)
いざ代ゼミに来たら、周りの帰国生がみんな自分より優れているように感じてしまうと思いますが、実際のところみんな同じ気持ちを抱えていますし、試験の多くが小論文や面接で決まるため、英語能力試験に自信がない皆さんでも代ゼミでの努力量次第で余裕で逆転合格できます。皆さんの志望校合格のために私たちは全力でサポートしていくので、一緒に小論文と面接を乗り越えましょう!
【志望動機】
アメリカの高校で、英語を母語としない生徒たちの学習支援をするボランティアをしていた時に出会った発展途上国出身の生徒の話を聞いて、発展途上国の教育環境向上に向けた政策等に興味を持つようになりました。早稲田大学教育学部は、日本の教育だけでなく世界中の教育について専門的に学ぶことができ、私の興味を持った分野を追求することができる学部なので志望しました。
Y・Mさん
- [大学] 早稲田大学 教育学部 英語英文学科 1年
- [滞在国](年数)アメリカ(CA)(4年)
帰国生入試には明確な基準がなく、不安も多いと思います。しかし、代ゼミでは先生方やチューターが親身になって指導してくださり、過去の資料も閲覧することができるため自信がつくまで勉強することができました。帰国までに英語試験の点数を1点でも伸ばしておくことと、海外でしか経験できない課外活動に取り組むことをおすすめします。ここで出会う仲間と共に、受験まで頑張りましょう!
【志望動機】
ロサンゼルスで生活し英語を学習する中で、将来は日本の英語教育に貢献したいと考えるようになりました。英語英文学科には、英文学や英語圏の文化だけでなくバイリンガル教育や言語学について幅広く学べるカリキュラムがあります。また、大学の全学オープン科目を通して多様な背景を持つ生徒と学び、深い教養を身につけられる点も魅力的でした。そのため、私に最適な学部・学科だと思い志望しました。
H・Yさん
- [大学] 早稲田大学 創造理工学部 建築学科 1年
- [滞在国](年数)イギリス(4.5年)
代ゼミの先生方やチューターさんは、生徒一人ひとりに対する徹底的なサポートをしてくれます。どんどん頼って受験の不安をなくすことがおすすめです。また、友達と沢山関わることも大切です。仲間と協力して受験を乗り越えましょう!大学を楽しんでいる自分の未来を思い描いて頑張ってください!
【志望動機】
英国の滞在を通し、日本の都市部には高層ビルが多く、緑が少ないという現状に気付きました。それを解決するために、人と自然が共存する都市を作りたいと感じ、建築学科を志しました。また、私は高校時代、プロダクトデザインや環境デザインに携わっていたので、その経験が建築分野に活かせるのではないかと考えました。
M・Yさん
- [大学] お茶の水女子大学 文教育学部 人間社会科学科 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(OH)(6年)
帰国生入試では、具体的に何がどの程度評価につながるかわからないため、苦手な要素があると不安に思うと思います。実際、私は英語が苦手で、不安な受験生生活を送っていました。しかし、皆さんには得意なこともあるはずです!苦手ばかりに目を向け、自信を無くしてしまえば、得意なことでも実力を出せなくなってしまいます。苦手を克服する姿勢はとても大切ですが、不安になった時はぜひ自分の得意なことにも目を向けてください!
【志望動機】
私はアメリカで受けた教育経験を活かし、日本の教育をより良いものに改善したいと考えています。改善するためには現状の教育についてきちんと学び、問題点を明確にし、具体的な解決策や自分には何ができるのかを探すことが必要なのではないかと思うようになりました。そこで、教師になるための勉強だけでなく、教育学などを学ぶことができるため、お茶の水女子大学を志望しました。
Y・Mさん
- [大学] 一橋大学 商学部 2年
- [滞在国](年数)ブラジル(4年)
帰国生入試は情報が少なく不安に感じることも多いかもしれませんが、予備校に通うと、長年生徒をサポートしてきた先生や、同じ経験をした先輩から支援を受けながら勉強できます!さらに、同じ目標を持つ学友と切磋琢磨しながら勉強することができ、楽しく効率的に準備ができます!短期間での試験対策が必要ですが、代ゼミでの要点を押さえた授業や過去問、小論文添削、面接練習などを利用して志望校に合格しましょう!
【志望動機】
私は日本企業の国際競争力向上に貢献したいと考え、一橋大学の商学部を志望しました。海外でメイドインジャパンのブランド力を実感した一方で、日本企業の競争力低下を知り驚きました。現代では、良い製品を作るだけでは売れないことを理解し、改善策を考えたいと思いました。一橋大学では質の高い授業だけでなく、多くのゲストスピーカーを招いた授業があり、理論だけでなく現実的な話を聞ける機会が多くあるため志望しました。
K・Yさん
- [大学] 一橋大学 社会学部 2年
- [滞在国](年数)ドイツ(4年)
長期戦といわれる帰国生入試は帰国前の準備はもちろん、帰国後の対策が重要です。その中で、代ゼミは面接や小論文の対策を各方面からサポートしてくれます。特に、何十年分もの各大学の面接内容や入試の過去問があり、また小論文の添削を行ってくれるだけでなく、志望校や滑り止めについても親身に相談に乗ってくれます。帰国生入試を乗り越えた一員として私も全力でサポートします!
【志望動機】
私が一橋大学を志望した理由は、私の将来の目標である環境問題の解決を達成するうえで不可欠な教養を身に付けることができると考えたからです。私は教育の観点からこの解決に携わりたいと考えています。そこで、環境教育や主権者教育の導入を促進すべく、経済や法学など学部横断的な学びを通して学際的な視点を培うだけでなく、環境教育についても研究できる貴学の環境は最適であると考えました。
S・Rさん
- [大学] 横浜国立大学 教育学部 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(IL)(5年)
代ゼミは帰国生にとって経験することのなかった日本の学校生活を少し体験させてくれるような場所です。真剣に、しかし楽しく受験勉強に取り組める環境が整っています。仲間たちやチューター、先生方からのサポートは受験に取り組む際の大きな原動力となります。自分の実力で合格できるのか不安に思うこともあると思いますが、自分を信じ、最後まで努力し続けることで必ず結果はついてくると思います。
【志望動機】
自分自身が海外で教育を受けたことにより、外国人生徒が受ける教育というものに興味を抱くようになりました。横浜国立大学は留学生が多く、また教育学部では日本語教育を専攻することが出来ると知ったため、この大学に出願しようと決めました。在日外国人の子供たちに対して教育面からの支援をする方法を主に学ぼうと考えています。
I・Sさん
- [大学] 横浜国立大学 経営学部 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(KY、AL)(6年)
帰国生入試は統一試験のスコアが高いほど有利ですが、私はスコアをあまり上げられず帰国したため、合格できるか非常に心配でした。しかし、代ゼミの授業を受け、毎日小論文を書き、チューターさんと面接練習を行い、先生方にサポートしていただいたおかげで第一志望の大学に合格することができました。統一試験のスコアが高くなくても、帰国後の努力次第で合格できます!ぜひ気軽に話しかけてきてください!
【志望動機】
私が横浜国立大学経営学部を志望する理由は、グローバルな視点から経営学を学びたいからです。今日、ガソリン自動車から環境に配慮した電気自動車などの次世代自動車への移行が始まっています。それに出遅れている日本の自動車会社が今後どのような経営戦略を取ることができるかについて追究したいと考えています。
T・Mさん
- [大学] 学習院大学 法学部 法学科 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(NY)(5年)
帰国生入試の情報は少ないため、不安になると思います。私自身、募集要項を見ただけで不安でいっぱいになっていました。しかし、先生方やチューターさんに細かいことでも質問し、また面接練習を繰り返すことで不安が消えていきました。さらに、周りの友達と息抜きを楽しむことも受験を乗り越える上で大事なことです。一人でどうにかしようと考え込むのではなく、是非先生方やチューターさん、周りの人達の力を借りてみてください!
【志望動機】
ウクライナから避難してきた女の子と出会い、難民や移民の実態を目の当りにすると同時に、彼らに対する制度について疑問を抱き、彼らが過ごしやすい環境づくりに弁護士として貢献したいと思ったため、法学部を志望しました。移民政策は今後の日本の文化や人類の福祉、公益にとても強い繋がりがある分野であると考えており、学習院大学の教育理念と合致したため、進学しようと決めました。
K・Eさん
- [大学] 慶應義塾大学 文学部 2年
- [滞在国](年数)イギリス、アメリカ(NY)(5年)
帰国受験は大学によって評価基準や求められる能力が様々で、最初は何をしてよいかわからないと思います。しかし、代ゼミは出願準備から小論文や現代文、面接練習まで全方面から手厚いサポートが受けられるので心配無用です。頼りになる先生方や私たちチューター、そして切磋琢磨できる仲間たちと共に受験を乗り越えましょう!
【志望動機】
慶應義塾大学の文学部を志望したのは美学美術史を学びたかったからです。アメリカの高校の美術の授業で行った美術作品の比較研究を通して、芸術には社会に潜む問題が反映されていることを知り、美術史を学ぶことが社会を大局的に理解することに繋がると考えました。また、一年次は専攻を決めずに統合的に学ぶことができるリベラルアーツ制度にも魅力を感じました。
T・Mさん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 法律学科 2年
- [滞在国](年数)香港、アメリカ(IL)(16年)
帰国生入試を実施している大学の多くは、国外で生活してきた帰国生の「きらりと光る何か」を求めています。そのため、帰国生入試において受験生が最も注力すべきなのは自己分析だと思います。政治経済の勉強やニュースに触れることを通し、知見を深めつつ、海外生活を経て形成された価値観や気づきとたくさん向き合いましょう!日々の努力は必ず実を結びます!是非気軽に相談に来てください!
【志望動機】
アメリカの高校で履修した実践的な法律の授業を通し、法学に興味を持ちました。また、海外ビジネスに関する法務の知識や経験が乏しい日本企業が多く存在することを知り、国際弁護士としてそれらの企業をサポートしたいと強く思うようになりました。そのため、貴塾の基礎を習得した上で専門性の高い科目に進む段階的な学習システムで幅広い知識をつけ、時事的なテーマを取り扱う研究会を通し日本企業が直面している課題について深く学びたいです。
M・Mさん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 政治学科 2年
- [滞在国](年数)タイ、アメリカ(AZ、MI)(6年)
情報が不確定なことが多い帰国生入試において、志望理由書や小論文、面接の対策など初めてのことばかりで不安に思っている方も多いのではないでしょうか。私も募集要項を読むだけで緊張していました。しかし、授業に毎回出ることで実力は確実に身に付きますし、チューターさんと面接を繰り返すことで自信がつきます。是非チューターや先生方を活用し、合格を勝ち取ってください。いつでも相談待っています!
【志望動機】
私は環境を保護するための規制や国際的な協力体制の構築方法について研究するために法学部政治学科を志望しました。環境問題に興味をもったきっかけは、アメリカの現地の人々が食品を簡単に捨てる光景に衝撃を受けたからでした。慶應義塾大学では新しい言語を集中的に学んだり、人文科学など政治学以外の幅広い知識を身につけられ、将来国際的に活躍するために理想的な大学だと思い志望しました。
S・Aさん
- [大学] 慶應義塾大学 経済学部 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(NJ)(8年)
帰国生入試では、海外での経験から得た知識や能力をどのように大学で発揮できるかが問われます。そのような帰国生にしかない個性を発揮するためには、受験の基盤となる小論文や面接の練習がとても重要となります。その他にも統一試験のスコアや海外での課外活動も受験においてのカギとなります。これらを踏まえたうえで日々努力し、受験に挑むことが理想的です。
【志望動機】
アメリカ滞在中に日本とアメリカのGDP成長率に大きな違いがあることを目の当りにし、問題意識を持った。このような問題に対し、私は日本にしかない商品を海外に展開することによって、日本経済の回復へ繋がると考えた。それを実現させるために慶應義塾大学の経済学部で日本経済を歴史的観点から学び、日本のビジネスマンいわゆるコンサルタントとして自身の解決策を提案したいと考えている。
N・Mさん
- [大学] 慶應義塾大学 経済学部 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(MD)(7年)
帰国生入試は志望理由書や書類の準備、小論文試験など不安なことがたくさんあると思いますが、何かあれば迷わず質問してください。私が受験生の時も様々な面でお世話になりました。私は人前で話すことが苦手だったので面接が不安だったのですが、代ゼミでの練習でたくさん鍛えてもらいました。海外生活で得た経験や考えたことを生かし、志望校の合格をつかみ取りましょう!
【志望動機】
私は将来、日本と世界を繋ぐ仕事に就きたいと思い、国際経済を学ぶために慶應義塾大学の経済学部を志望しました。アメリカの現地校に通い、他国の生徒の発信力に驚き、感銘を受け、自分も世界の人に日本の技術や文化を届けたいと考えるようになりました。慶應義塾大学には多様な学生がおり、外国語教育も充実しているため、グローバルな場で対応する力を身に着けることができると思い、志望しました。
H・Jさん
- [大学] 慶應義塾大学 理工学部 電気情報工学科 2年
- [滞在国](年数)ベトナム(4年)
私が帰国生入試を経験して思ったのは、必要な書類をはじめ、大学によって求められているものが特殊で大変難しいということです。そのため、先生方やチューターに相談を頻繁にしていたのを覚えています。皆さんも悩みごとがあれば気軽に相談してください、精一杯サポートします!
【志望動機】
私はハードウェアとソフトウェアにおける知識を活かし、実用性のある製品やサービスの開発を行い、エンジニアとして人の悩みや社会の問題を解決したいと考えています。慶應義塾大学理工学部では、一年生では学部共通の科目、二年生で学科を決定した後も幅広い分野の習得が行え、多岐にわたる知識を活用して問題解決に取り組む柔軟な能力を身に着けられると思いました。
H・Rさん
- [大学] 上智大学 外国語学部 イスパニア語学科 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(NJ)(4年半)
帰国生入試で最も重要なことは日本語力だと思います。もちろんTOEFLなどのスコアも大切ですが、みなさんは日本の大学を受験するので、文章力や漢字力は高いものが求められます。ただ、不安に思う必要はないです。毎日コツコツと勉強すれば必ず能力は上がっていきます。校舎の周りには誘惑するものも多いかもしれませんが、ここはぐっとこらえて勉強に打ち込みましょう!
【志望動機】
私が上智大学外国語学部イスパニア語学科を志望した理由は、教育理念がただスペイン語を身につけることを目標としておらず、イスパニア語圏の文化や歴史についてスペイン語で学び、幅広い知識を得ることを目的としているからだ。さらに、ネイティブの教授の授業を受けられるところも魅力的であり、言語習得においてインプットだけでなくアウトプットをする機会があるというのは有意義だと考えた。
F・Tさん
- [大学] 上智大学 文学部 新聞学科 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(NY)(4年)
帰国生入試は情報が少ない分、早いうちから情報を収集し対策をすることで、ライバルたちと差をつけることができます。代ゼミの先生方をはじめ、チューターたちも帰国子女受験を経験し知り尽くしています。毎日コツコツ努力し、他の人の力を借りながら一世一代の機会を無駄にしないように頑張ってください!
【志望動機】
将来、ファッションジャーナリストになることを希望しており、ジャーナリズム的視点から見た時、宣伝よりも批評する役割の方が大きいことを知りました。ファッションという文化を批評する力をつけるとともに、現代社会の民主主義におけるジャーナリズムの在り方やその役割について研究したいと思い、上智大学文学部新聞学科を志望しました。
O・Aさん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 国際政治経済学科 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(NC、MA)、イギリス(7年)
最初は小論文も面接もできなくて、周りに凄い人を見て途方に暮れていました。ですが、代ゼミの充実した小論文と面接対策をできる限り利用し、3ケ月で大きな成長をすることができました。努力を続けた人は必ずご縁のある大学に受かります。一日一日を大切に頑張ってください。
【志望動機】
政治に中学生から関心があり、特に選挙権はない若い人も興味を持つ米国大統領選挙に興味を持っていました。その上で、経済政策やキャンペーンの資金など、政治と経済は深く関わっていることに気付き、政治経済を学びたいと考えるようになりました。日本で初めて政治経済学を設立し、現在政治経済学を学ぶ環境が一番充実している早稲田大学を志望しました。
M・Tさん
- [大学] 早稲田大学 教育学部 生涯教育学専修 2年
- [滞在国](年数)アメリカ(IL)(4年)
帰国生入試は情報戦です。大学によって試験内容や提出書類が異なるので、早いうちから情報を精査することが重要です。私も最初は何もわかりませんでしたが、代ゼミは帰国生入試のすべてを一から教えてくれます。受験をするにあたって様々な困難があると思いますが、自分を信じ、あきらめずに努力することで必ずゴールは見えてきます。何か相談などがあれば気軽にお声がけください!
【志望動機】
私はアメリカと日本の教育制度や生活の違いを肌で感じたことにより、全人類の生活の基盤になる教育の実態を探りたいと思うようになりました。また、生涯教育は人生100年時代と呼ばれる現代において重要で、生涯にわたって学習や教育の機会が均等に提供されるべきだと考えました。世界から様々な生徒が集まる早稲田大学で、自分とは異なる価値観や考え方に触れることができると思い志望しました。
I・Mさん
- [大学] 早稲田大学 国際教養学部 2年
- [滞在国](年数)インド、中国、アメリカ(OH、CA)(9年)
帰国生入試は大学によって提出書類や試験方式などが異なる複雑な入試だと思います。私も最初は右も左もわかりませんでした。短い期間で多くのスキルを上げることに苦戦するかと思いますが、日々努力をしていれば自分の自信と結果へ繋がります。志望理由書の添削、出願、チューターとの面談練習など、頼れる人には頼って、受験を成功させましょう。気軽にいつでも相談してください!
【志望動機】
私は多くの国に住み、様々な国の文化を肌で感じてきた経験から、さらに多くの国の文化を理解したいと思うようになりました。そして、そのためには生徒のバックグラウンドが多種多様である国際教養学部が最適だと感じました。また、国際教養学部では、英語で幅広い分野の授業を受けることができるため、様々な知識と英語力の向上が図れるという点にも惹かれました。
K・R さん
- [大学] お茶の水女子大学 理学部 情報科学科 3年
- [滞在国](年数)ドイツ、フランス(13年)
帰国生入試は短い期間で準備と対策をしなければなりませんが、代ゼミでは帰国生を何十年も見てきたベテランの先生方、経験や知識が豊富なチューターさんがたくさんいます。一人ですべてをすると思うと大変ですが、先生方やチューターさんに頼りながら出願も試験も確実にこなしていきましょう。皆さんと同じ帰国生として精いっぱいサポートいたしますので、いつでも頼ってくださいね。
【志望動機】
お茶の水女子大学の情報科学科を志望した理由は、情報科学を学ぶ上で基盤となる数学に重点を置いていることと、情報可視化やマルチメディア系の研究で有名な教授の下で卒業研究をしたいと思ったからです。また、帰国するまで日本の大学にあまり詳しくなかったのですが、代ゼミの学友と会話を交わす中で、自分の学びたいことにふさわしい大学を知ることができました。
K・S さん
- [大学] 東京大学 法学部 第2類 3年
- [滞在国](年数)フランス(8年)
海外滞在を経て、日本に帰国し大学を受験するというのは不安になると思います。私自身も不安でいっぱいでした。しかし、代ゼミで経験や知識が豊富なチューターの方々や素晴らしい先生方に相談することで自身の将来像が固まり、安心して受験に挑むことができました。このような経験から、私自身も皆さんの受験に寄り添えるようなチューターになりたいと考えているので、是非気軽に相談してください!
【志望動機】
私が東京大学の文科一類を志望した理由は、テロの法的側面からの防止を模索したいと考えたからです。テロが多発したフランスに滞在していたことで、テロの背景には様々な社会問題が複雑に絡み合っていることを知りました。そこで、それら社会問題を解決する法的アプローチを模索するにあたって、幅広い教養を身につけたうえで専門的な知識も身につけられる東京大学を志望しました。
S・Z さん
- [大学] 東京大学 経済学部 経営学科 3年
- [滞在国](年数)ドイツ、アメリカ合衆国 カリフォルニア州、マサチューセッツ州(12年)
受験は帰国後の予備校でやる勉強は勿論、その前の書類の用意やSAT、TOEFLなども含まれます。それらの準備は大変であり、さらに初めての受験でわからないことばかりで、不安になってしまうかもしれません。ですが、代ゼミでは授業は基礎から応用までを包括し、あなたと同じ道を歩んだ先輩チューターが同じ経験をしたからこそできるアドバイスをして、あなたの不安を自信へと変えてくれます。是非、相談しに来てください!
【志望動機】
コンサルとして日本企業の海外進出を促進する義兄の姿を見て、私はAIを活用した経営コンサルタントを志すようになりました。そこで東京大学への進学を決意したのは、情報科学などを含む様々な分野を幅広く学べる教養学部前期課程を経た後に、経済学部に進学して国際経済学や計量経済学など関心のある分野を深く追求し専門性を高め、世界経済の発展に貢献したいと考えたからです。
W・K さん
- [大学] 東京大学 経済学部 経営学科 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 カリフォルニア州、フランス(7年)
帰国受験は受験生の母数が小さいため、ネットでの情報が非常に少なく、何から始めればいいか分からない方が多いと思います。私もその一人でした。しかし代ゼミに通ったことで、出願から受験当日まで手厚くサポートしていただき、試験以外の不安をすべて払拭して当日を迎えることができました。密度の高い授業と毎日の面接練習が代ゼミの一番の魅力です。ここで一緒に合格をつかみ取りましょう!
【志望動機】
高校時代をフランスで過ごした時に、コロナ禍における経済政策が日本とアメリカで全く異なるものだったことに気付き、経済政策の決定は各国の文化や国民性に根付いたものなのかを研究したいと考えました。そこで、東京大学の前期課程で行われるリベラルアーツ教育を通して、社会学や人文学の知識を幅広く身に付けたうえで、後期課程で経済学を追求できることに大きな魅力を感じ、東京大学文科二類を志望しました。
Y・Y さん
- [大学] 東京大学 教養学部 教養学科 3年
- [滞在国](年数)ドイツ、ベルギー(16年)
私は日本を16年ほど離れた後、代ゼミに通うまでは日本語で教育を受けたことがほぼなかったため、不安でいっぱいでした。しかし、私は代ゼミの力を借りることによって志望校の東京大に合格することができたので、受験のことを不安に感じることがあっても諦めずに頑張ってください。代ゼミを信頼すれば絶対大丈夫です。私も皆さんの受験に寄り添えるようなチューターになりたいので是非気楽に相談してください。
【志望動機】
私はもともと哲学や歴史、国際関係に深い感心がありました。そして、悪化しつつある環境問題について、ドイツの哲学者Hans Jonasが持つ考えに惹かれ、社会問題を哲学的アプローチから考え直す必要性を感じました。前期教養課程で幅広い知識を身につけた後に文学部で哲学についてより専門的な知識を身につけたいと思い、東京大学文科三類を志望しました。
T・H さん
- [大学] 東京大学 工学部 化学生命工学科 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 カリフォルニア州(13年)
帰国生入試では学校の成績や統一試験、面接など非常に様々な要素が総合的に評価されます。そのため、私は帰国生にとって一番重要なのは努力を惜しまずに継続することだと思います。前向きにコツコツ努力をし続けられれば必ず合格に近づくはずです。チューターとして全力でみなさんをサポートしていきたいと思っていますので、面接練習以外にも相談事や心配事などあれば気軽に話しかけてください!
【志望動機】
私は創薬に関心があるため、それに関連した学びを大学では得たいと昔から考えていました。しかし調べていくうちに、創薬は薬学だけでなく、生物やシステム化学、工学などといった多様な分野が相互作用し合って成り立っていると知り、学部学科に囚われずに前期課程という場で自由に学びを進められる東京大学を志望しました。
H・M さん
- [大学] 一橋大学 経済学部 3年
- [滞在国](年数)イスラエル(3年)
帰国生入試は提出書類や入学試験が大学や学部によって異なり、どう対策すればよいのか不安になると思います。しかし、基本的に問われている能力は海外生活で培った語学力とコミュニケーション力だと私は考えます。一見、鍛えるのが難しく思えるかもしれませんが、これらの能力を高められる環境が代ゼミにあります。チューターとして、志望校合格を全力でサポートさせて頂くので、不安に負けず、一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
私が経済学部を志望した理由は、ファイナンスと経済理論を学ぶことにより深い経済知識に裏打ちされた優れた投資銀行員になり、日本経済の成長に大きく貢献したいと考えたからです。投資銀行員として融資やコンサルティングを通して、私が滞在していたスタートアップ大国のイスラエルのように多くの新興企業が生まれ、成長していくような環境を日本で作りたいと思います。
L・S さん
- [大学] 一橋大学 社会学部 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 カリフォルニア州(2.5年)
帰国生入試は海外の学校での成績や統一試験のスコア、そして小論文、さらに大学によっては他の科目など、多くの要素が評価される大変な入試です。壁にぶつかる瞬間は何度も訪れるかもしれません。しかしそこで諦めず、自分の努力を信じて進み続けた人に合格は訪れます。不安や心配なことがあれば気軽に相談してください!同じ帰国生として全力でサポートしていきたいと思っています。受験生活を共に乗り越えていきましょう!
【志望動機】
私は移民問題に関心があり、将来的には国連の機関である国際移住機関(IOM)の日本支部に勤務し、日本に移住する方々の生活のサポートをしたいと考えていました。そこで、一橋大学にはIOMと外務省での勤務経験がある教授がいらっしゃると知り、ここで自分の将来の夢を実現するための知識を身につけたいと強く思い、一橋大学を志望しました。
N・E さん
- [大学] 横浜国立大学 都市科学部 都市社会共生学科 3年
- [滞在国](年数)ニュージーランド(3年)
帰国生入試で一番大切なことは、最後まで自分自身を信じて日々の勉強や入試に臨むことです。自分自身を信じて取り組むことで良い結果が得られると思います。辛い時こそ自分を信じて頑張ってみてください。きっと第一志望に合格します!また、何か質問や相談がある時はすぐに先生方やチューターに相談しに来てください。帰国生入試のスペシャリストの先生方やチューターがあなたを全力でサポートします!
【志望動機】
私が横浜国立大学都市科学部都市社会共生学科を志望した理由は、互いに文化や個性を理解し、多文化共生社会を実現するには何が必要か、社会共生論やメディアと共生などの講義で学びを深め、今よりも日本人と外国人が共存できるまちづくりをしていきたいからです。現在の日本は先住民族の文化を尊重する風潮が乏しく、移民の受入数も多くありません。よって、共生可能な社会にする研究をしていきたいと思い、志望しました。
O・T さん
- [大学] 横浜市立大学 データサイエンス学部 3年
- [滞在国](年数)マレーシア(7.5年)
帰国生にとって日本語の小論文を書くことや日本の数学・理科を勉強することは非常に辛く大変で、最初のころは挫折することも多いと思います。ただ、合否を分けるのはそこで諦めず、努力できるかどうかです。これは並大抵のことではないです。辛くなったら一人で抱え込まず、同じ代ゼミの仲間や講師陣、そして我々チューターに気軽に頼り、相談しに来てください!
【志望動機】
私は海外にいた際にデータサイエンスに関わる機会があり、それがきっかけとなり、データサイエンスについて学びたいと思い始めました。横浜市立大学には日本で二番目にできたデータサイエンス学部があり、横浜市立大学の生徒のみが参加できるワークショップやプログラムもたくさん用意されており、ここでならデータサイエンスの技術と知識をきちんと身につけることができると感じ、横浜市立大学を志望しました。
T・Y さん
- [大学] 青山学院大学 文学部 日本文学科 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 イリノイ州(3.5年)
受験は誰もが不安になり、心細くなるものです。私自身、毎日受験のことで悩んでいました。そんな時に助けてくれたのが先生方やチューターさん、そして周りの友達です。不安を感じ、聞きたいことがあれば迷わず相談しましょう!皆さん優しく答えてくれます!実際に受験を経験しているチューターも皆さんの力になります。みんなが笑顔で終われるよう最後までサポーターさせていただきます!
【志望動機】
青山学院大学文学部日本文学科は日本語教育についてあらゆる焦点から学べる環境が整っています。日本語を母語話者としない人へ日本語を教えるための授業は他の大学を見ても中々多くないため、この大学に惹かれました。実際に今の日本は海外から来た人が日本語を習得できる環境が完全に整っているとは言えない状況にいます。現代社会でも問題視されている日本語教育に深く触れられるのはこの大学だと思い、志望しました。
S・K さん
- [大学] 慶應義塾大学 経済学部 3年
- [滞在国](年数)イギリス、アメリカ合衆国 ニュージャージー州(13年)
皆さんいよいよ大学受験本番、緊張していますか?私は帰国前、小論文とは何かわからない状態で代ゼミに通い始めたため、すごく不安を感じていました。しかし、そんな私でも志望大学に合格できました。代ゼミでは0から小論文を学ぶことができる上、面接練習を何度も練習できるため、安心して受験に挑めます。私たちチューターも全力でサポートするので一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
高校時代に受けた投資についての授業がきっかけで国際金融に興味を持ちました。貴塾では経済危機について研究したいと考えており、入学後はミクロ経済学や統計学を通して高い分析力を身に着けたいです。そして将来は証券アナリストとして貴塾で得た分析力や問題発見力を発揮して国際金融に携わりたいと考えたため、慶應義塾大学経済学部を志望しました。
K・L さん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 法律学科 3年
- [滞在国](年数)南アフリカ、イギリス、アメリカ合衆国 テキサス州(12年)
帰国生入試は答えや正解のない問題を解き続けるような不安が伴う入試だと思います。私も受験時代、自分の取り組んでいることが正しいのかがかわらないという思いを毎日抱えていました。高校時代とは別の国という環境で、勉強・生活ともに楽しいこともあれば、辛いこともあると思います。しかし、今を大切にし、努力を積み重ね続けた先に広がる景色というものが必ずあると私は思っています。気負わずに、精一杯1年ともに頑張りましょう!
【志望動機】
私が慶應義塾大学の法学部法律学科を志望した理由は、情報社会に特化した弁護士になりたいからです。グローバル化が進み、著しいスピードで日々変わっていくこの情報化社会において、人種的格差を打破し、インターネット上で日々生まれるトラブルを法的に解決していく能力が求められていると感じます。そのために必要な総合的な教養と専門的な法律知識、そしてリーガルマインドを慶應義塾大学でなら培うことできると思い、志望しました。
K・S さん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 法律学科 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 カリフォルニア州、イリノイ州(10年)
海外滞在中に漠然と不安を抱えた人は多いと思います。私も自分の努力の仕方が正しいのかと不安でした。しかし代ゼミに入ってから、先生方とチューターの手厚いサポートのおかげで自信を持てるようになりました。面接練習や小論文添削、進路相談など受験に集中できる素晴らしい環境が整っています。共通の目標を持つ友人とともに切磋琢磨し、志望校の合格を勝ち取りましょう!私たちも全力でサポートします!
【志望動機】
私が慶應義塾大学の法学部法律学科を志望した理由は、今後発展していくメタバースなどのデジタルプラットフォームに関する法整備について研究したいと考えたからです。技術革新とともに既存の法律が適用できなくなる可能性があると考え、既存の法律を学び発展させる力を養うため、志望しました。
M・M さん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 法律学科 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 アリゾナ州(4年)
受験生の皆さんは不安なことが多いと思います。私自身、受験生の時は不安でした。しかし、皆さんが最適な環境で安心して勉強に集中できるように、先生方やチューターが全力でサポートします!さらに、受験生として共に助け合い、影響し合う仲間がいる環境もあります。受験生の皆さん、是非代ゼミを信じて存分に頼り、自分の努力も惜しまず合格をつかみ取ってください。
【志望動機】
私が慶應義塾大学法学部法律学科を志望した理由は、現代社会における移民や女性、子供など社会的弱者のための民事裁判や民事訴訟を学び、そのような人に寄り添った弁護士になりたいからです。現在日本では民事裁判の件数や弁護士の割合が少なく、社会的弱者の人の法へのアクセスが少ないことが問題となっています。そこでリーガルマインドを学び、問題について研究し、将来の活動に生かしたいと考え志望しました。
A・M さん
- [大学] 国際基督教大学 教養学部 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 ハワイ州(9年)
帰国生入試は出願や試験内容も特殊である上に情報が少なくて不安だと思いますが、代ゼミでは先生から志望理由書の添削サポートやチューターからのアドバイスなど、帰国生入試に必要な資料もたくさん揃っています。代ゼミに毎日通い、授業に出れば必ず受かります!先生やチューター、同じ仲間である他の生徒と共に頑張りましょう!
【志望動機】
国際基督教大学を志望した理由は教育の柔軟さです。ICUではメジャーを三年次で選べることから、多角的な視野を身につけられると考えました。また、ICUでは少人数授業も多く、他者と意見を交わせる機会が多いのも志望した理由のひとつです。様々な背景を持った人たちの考えを聞くことで、新しい気づきや批判的思考力を培いたいと思い、国際基督教大学を志望しました。
A・R さん
- [大学] 国際基督教大学 教養学部 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 テキサス州(5年)
数年間にわたり海外で生活していた皆さんにとって、日本の大学を受験するということは不安で心配事も多いかと思います。大学受験が初めての受験だという方も多いのではないでしょうか。しかし、問題ありません。日本語が通じない海外での生活を乗り越えてきた帰国生たちは、それなりの実力が備わっているはずです。自分に自信を持つことが何よりも大切です。悔いのないように程よく頑張ってみてください。
【志望動機】
私が国際基督教大学を志望する理由は、リベラルアーツ精神の下、自分が興味のある学問について自由に学びを深められる点に惹かれたからです。滞在国で深刻な環境被害に遭ったことをきっかけに環境問題について興味を持ちました。しかし、環境問題を扱ううえで欠かせないことは視点を絞らないことです。そこで貴学の特徴を生かし、学際的に学びたいと考えました。
S・H さん
- [大学] 国際基督教大学 教養学部 3年
- [滞在国](年数)中国(14年)
代ゼミでの受験生活は最初は新鮮な気分を感じるかもしれませんが、徐々に出願、そして小論文や面接などの試験対策に追われるようになります。自分の志望校に受かるまで自信を失うことも落ち込むことも多くあるかもしれません。しかし、その中で先生方と我々チューターは皆さんを支えます。先生方とチューターに相談しながら、悔いを残さないように大学受験を頑張ってください!
【志望動機】
私が国際基督教大学を志望した理由は、多様な観点から物事を考える力を養い、真の地球市民になりたいからです。ICUではリベラルアーツの教育制度を実施しているため、様々な分野の知識に触れることができます。そして、様々な文化背景を持つ学生と対話型授業を受けることによって、クリティカル・シンキング能力を養うこともできるからです。
M・K さん
- [大学] 国際基督教大学 教養学部 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 ニューヨーク州(16年)
海外から帰国してきたばかりの日本はどうですか?大学入試が数か月後にあることで不安に感じる人も多いと思います。しかし、代ゼミに通い毎日授業に出て、小論文もたくさん書いていればそんな不安も徐々に減ります。さらに心強い先生方やチューターもいるので、話したいことがあれば話してみることもすごく大事ですよ!勉強頑張ってください!応援しています。
【志望動機】
国際基督教大学を志望した理由は二つあります。一つ目はICUでは私が学びたいと思っていた教育に関する授業が約70種類あり、幅広い知識が身につくと思ったからです。二つ目は少人数の授業で世界中の教育や文化を学ぶことにより視野を広げ、人と接する上で必要な柔軟性が身につくからだと考えたからです。以上の二つの理由から国際基督教大学を志望しました。
T・K さん
- [大学] 上智大学 総合人間科学部 教育学科 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 イリノイ州(8年)
海外生活を終え帰国し、いよいよ大学受験ですね!不安がある人は多いでしょう。しかし、そこまで思いつめる必要はありません!代ゼミでは友人とともに学び、頼れる先生方も多くいるので安心して全力で受験に臨むことができます!ともに助け合い、乗り越えていくのが受験の秘訣です!私たちチューターも責任をもってサポートします!一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
私が上智大学総合人間科学部教育学科を志望した理由は、アメリカと日本をはじめ、国際的な教育の違いに興味を持ち、海外経験を活用して日本における教育の問題点を少しでも解決したいと考えたからです。そこで、留学生や帰国生を歓迎し、国際的な環境が揃っている上智大学を志望しました。
N・T さん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 経済学科 3年
- [滞在国](年数)ドイツ(3年)
海外生活を終え、大学受験を迎えることに不安がある人も多いかもしれません。しかし、代ゼミではライバルでありながらも共に学ぶ仲間がたくさん出来ます。また、経験豊富な講師陣の授業はわかりやすくて面白いです。私たちチューターも責任をもってみなさんをサポートします。一緒に合格目指して頑張りましょう!
【志望動機】
私が早稲田大学政治経済学部を志望した理由は、男女の賃金格差を経済・政治的観点から是正するアイデアを見つけたいと考えたからです。今日、日本では盛んに男女平等が叫ばれています。しかし、企業・業界によって平等促進度はまちまちです。そこで、政府による介入が必要だと考えました。さらに、企業にとっての経済的メリットを示すことが効果的だと思い、以上二つの分野を学べる早稲田大学政治経済学部を志望しました。
H・M さん
- [大学] 早稲田大学 法学部 3年
- [滞在国](年数)ドイツ(4年)
帰国生入試に挑むうえで大切なのは人に頼る力です。受験期は様々な情報や多くの課題に対して戸惑いを感じることも往々にしてあるでしょう。代ゼミでは過去の経験や最新の情報を整理し、受験生一人一人の志望校選びから大学受験当日まで丁寧に細かくサポートしてもらえます。一人で解決しょうとせず大きな困難は分割し、少しずつ一緒に頑張りましょう。
【志望動機】
私が法学部を志望する理由は、法が様々な分野で問題解決の糸口として使われているのではないかと考えたからです。多くの人が安心して暮らせる国を目指すためには充実した法制度が正しく機能することが大切だと考えており、将来は法の視点から社会が抱える問題や課題解決の一助となれるような人材として働きたいと考えています。そこで、大学生のうちから法律を学びたいと思い、法学部を志望しました。
K・R さん
- [大学] 早稲田大学 教育学部 教育学科 初等教育学専攻 3年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 ニューヨーク州(4年)
帰国生入試は短期間で結果が決まるため、コツコツ積み重ねることが重要です。漢字や小論文、面接練習など少しずつでも毎日欠かさずにやることで本番で十分に実力を発揮できます。周りと比べて焦りを感じる時があると思いますが、努力した自分に自信を持ってください。充実した代ゼミでの学習ができるよう、チューターも頑張ります!
【志望動機】
私が早稲田大学教育学部教育学科初等教育学専攻を志望した理由は二つあります。一つ目はアメリカと日本の二か国の教育を受けて、国が違うだけで教育がここまで異なるのかと驚き、教育学に興味を持ったからです。二つ目は人格形成に大きな影響を与える小学生の時に先生という立場から子どもたちの教育に携わりたいと考えたからです。そのため、専門的にも多面的にも教育学を学べる貴学を志望しました。
K・M さん
- [大学] 東京海洋大学 海洋生命科学部 食品生産科学科 4年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 イリノイ州(3年)
海外滞在中から日本の勉強を少しずつでもよいのでやっておくことをお勧めします。試験科目に無い教科も大学入学後にその科目が必要な場合は勉強しておいた方が授業についていくのも簡単ですし、専門科目の課題や勉強に専念することが出来ると思います。また、日々ニュースや新聞に目を向けておくと小論文や面接のときにためになります。毎日継続して行うことは大変ですが、日々の積み重ねが受験の時に役に立つと思います。
【志望動機】
私が東京海洋大学を選んだのは日本で唯一冷凍学の研究室があるからです。アメリカに住んで、日本の冷凍食品の質の高さや種類の多さに感動しました。また、アメリカのお寿司は美味しくなく、それは住んでいたイリノイ州が内陸部にあり、魚を運んでいる間に鮮度が落ちてしまうからと考えました。よって、私はこの大学で食品冷凍学について研究し、アメリカにも美味しくて質のよい冷凍食品を届けたり、内陸部の人にも新鮮な魚を食べてもらいたいと考えました。
S・M さん
- [大学] 東京学芸大学 教育学部 カウンセリングコース 4年
- [滞在国](年数)アメリカ ニューヨーク州、ミャンマー、タイ(13年)
帰国生入試の受験科目は主に小論文と面接であり、その評価基準はわかりにくいと思います。小論文の添削でAをもらった次にCを取ってしまうなど、安定してよい点数を取るのに苦戦していると思います。ですが、くじけずに毎日過去問を一つやるなど継続的に勉強を続けていくと、それが自身の力になります。初めは実感することが難しくても、後で成果が見えてくるので、引き続き頑張ってください。
【志望動機】
私は海外の学校でスクールカウンセラーが常駐している環境で学びました。人間関係や家庭環境、その日の体調など様々なことを気軽に相談できる環境が理想的であると感じ、日本でも学校におけるカウンセリングの大切さを広めていきたいと考えました。東京学芸大学のカウンセリングコースでは日本の学校教育現場の現状を変えていく上で欠かせない分野を深く学ぶことが出来ます。また、実習を通してカウンセリングに関する実践的な能力も培うことができるため志望しました。
Y・M さん
- [大学] 一橋大学 商学部 4年
- [滞在国](年数)メキシコ、イギリス(8年)
日本の大学に進学を考えている皆さん、受験期は不安だらけだと思いますが、ぜひ代ゼミの環境をフル活用してください。代ゼミでは先輩が受験期に培った知識と経験がたくさん聞けると思うので、相談や質問、その他心配なことがあればいつでも気軽に話しかけてください。皆さんの不安解消に全力で努めます。未熟ではありますが、精一杯お力添えしたいと考えていますので、よろしくお願いします。
【志望動機】
一橋大学は国内外から素晴らしい教員が集まり、質の高い社会科学を学べる大学です。商学部では一年次から少人数制のゼミナールが必修となっているので、実社会で役立つ経営学や会計学などの学問を主体的に体得できると考えました。また、DDPという新しいプログラムに興味を持ったことも志望理由の一つです。文系でもプログラミングやAIなどの情報科目を学ぶことで、将来どのような道に進むとしても必ず自分の強みとなると感じたため、一橋大学の商学部を志望しました。
O・S さん
- [大学] 一橋大学 経済学部 4年
- [滞在国](年数)マレーシア(6年)
帰国生入試ではあなたが大学や将来どうしたいのかをみています。情報量も少なく不安になることもあると思います。面接試験では先輩方の情報を参考にしつつ皆さんの経験を生かした皆さんらしい回答をしてください!代ゼミでは授業はもちろんそれ以外の場でもサポートが充実しています。私も皆さんが志望校に合格できるようサポートを出来たらと思います。
【志望動機】
マレーシアでの経験から、海外進出をしている企業やこれからしようとしている企業のサポートを将来したいと考えていました。将来したい仕事の内容を考えた際に、多角的に物事を考えられる力が必要だと考えました。一橋大学は社会科学に特化した大学であり、学部を横断しての学びも盛んで、さらに経済学部ではミクロ、マクロ経済と商学部より広い視野で学べると感じたため、一橋大学経済学部を志望しました。
N・K さん
- [大学] 一橋大学 社会学部 4年
- [滞在国(年数)] アメリカ合衆国 カリフォルニア州(6年)
一般選抜とは違い、帰国生入試では面接や小論文において常に自分の意見が問われます。だからこそ、新聞やニュース、本などを通して様々な社会問題を学び、自分の意見を確立していくことが大事だったと感じます。受験勉強中、周りと比べてしまい自信を無くす時もあるかと思いますが、「受かってやるぞ!」という気持ち胸に頑張ってください!
【志望動機】
日本では人と会話をすることに妙なハードルがあるように感じます。孤立化が深刻化し、外国人や高齢者に対する偏見や差別意識が広まる中、人と人の繋がりは重要です。将来、人と人の繋がりを生むまちづくりやコミュニティ形成に取り組みたいため、「敷居の高さ」がなぜ存在するかを学びたいと考えていました。一橋大学社会学部では、その「敷石の高さ」について文化や心理、政治や教育など多面的に学べるため志望しました。
O・R さん
- [大学] 一橋大学 社会学部 4年
- [滞在国](年数)タイ(3年)
私も代ゼミに通っていた時、チューターさんに学習面でも精神面でも助けられました。受験当日まで毎日不安と戦っていた中で、チューターさんの存在はとても大きかったです。面接対策無しでは合格を勝ち取ることは出来なかったと思いますし、代ゼミという環境で学習できて本当に良かったと思っています。皆さんも私たちを最大限に利用し、志望大学合格まで頑張りましょう!
【志望動機】
タイでの生活から、外国人労働者の不当な扱いに興味を持ちました。また、日本でも外国人労働者や技能実習生が搾取されている事実を知り、日本で働く外国人労働者の労働環境や移民問題、雇用関係について知りたいと思い、国際社会学や労働学、移民政策など幅広い分野にアプローチすることのできる社会学部を志望しました。また、枠組に囚われず、社会科学系の他学部の授業も積極的に履修できるところが将来やりたいことの決まっていない自分に合っていると思いました。
T・A さん
- [大学] 一橋大学 社会学部 4年
- [滞在国](年数)アメリカ カリフォルニア州(4年)
皆さんは出願から面接まで今までに経験したことがないことばかりで不安でいっぱいだと思います。私も帰国前からの準備や帰国後の対策は常に手探りで不安でした。ですが、代ゼミには皆さんと同じ道のりを乗り越えてきた先輩方がいて、私もその一人です。志望理由や筆記試験対策、面接練習など支えになれることがあれば全力でサポートします!
【志望動機】
一橋大学は学部間の垣根が低く、社会を多角的に捉えられる学際的視野を養うことが可能です。社会学部にはジェンダー論を専門とする教授や講義があり、人と人とのつながりや構造化された社会の仕組みを多面的に研究することができます。特に私は社会に存在しているジェンダー規範や性別役割分業などの不条理や伝統的規範が、これまでどのように構築され人々に内面化されてきたのかを分析し、その解決策を解き明かしたいと考えたため、一橋大学社会学部を志望しました。
T・M さん
- [大学] 一橋大学 社会学部 4年
- [滞在国](年数)シンガポール(4年)
日本の大学に進学したいという目標を持って帰国したみなさん、ワクワクしていると同時に受験や将来への不安もあるのではいないかと思います。私も皆さんと同じく不安でいっぱいでした。しかし、そんな時心の支えになったのはチューターの方々でした。私もそんなチューターになりたいと思っています。受験の相談、志望理由、面接練習、その他心配なことがあればいつでも話しかけてください!
【志望動機】
IBの授業や学校生活を通し、様々な社会問題は教育によって根本的に解決されるということを学び、社会における教育の重要性に気づかされたことから教育を社会的な視点からアプローチしてみたいと考えるようになりました。そこで、人間社会を学問分野とする社会科学、そして教育社会学を専門的に学ぶことが出来る一橋大学社会学部を志望しました。また、私の今最も興味を持っている日本の教育改革について研究されている先生がいることも一橋大学を志望した理由です。
I・R さん
- [大学] 慶應義塾大学 経済学部 4年
- [滞在国](年数)アメリカ カリフォルニア州(6年)
代ゼミに通う皆さんはたくさんのリソースに囲まれています。素晴らしい先生や職員の方々の他にもチューターさんとの面接練習、小論文の添削サービス、豊富な過去問など授業以外で吸収できるものはたくさんあります。帰国生入試は一般選抜とは違い短期決戦です。そのため、いかにこれらのリソースを活用できるかで大きな差が生まれます。私も皆さんの力になれるように努力するので一緒に頑張りましょう!
【志望動機】
私が経済学部に進学しようと思った理由は将来、投資銀行に勤めたいからです。私は経済を発展させるのは人々の生活を豊かにする商品やサービスだと考えていて、投資銀行はそれらを生産する企業の資金面の手助けをする役割を持っています。そこで私は投資銀行で働くことで間接的に経済に貢献できると考え、慶應義塾大学で学びたいと思い志望しました。
I・U さん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 法律学科 4年
- [滞在国](年数)アメリカ ニューヨーク州(2年)
代ゼミでは素晴らしい講師の方々や出願時などに書類を最後までチェックをしてくれる担任の先生がいます。そのため、不安になることなく出願から受験までスムーズに行うことができます。また、面接練習は自信が持てるまでたっぷりとできる環境にあり、チューターの方々にアドバイスを聞くことがきます。ストレスがたまる時期ではありますが、私もできる限り全力でサポートします。
【志望動機】
私が慶應義塾大学の法学部を志望した理由はLGBTの方々を救いたいと思ったからです。日本ではLGBTの理解が広まっていないため同性婚など様々な国で承認されている権利が認められていません。そのため、私はLGBTの方々が日本でものびのびと過ごせるような環境を作りたいと思いました。また、慶應義塾大学の法学部は心理学の授業を受講できることも理由の一つです。弁護士は人とのコミュニケーションが重要なため、心理学を通して人の感情などを理解できたらと思い志望しました。
Y・M さん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 法律学科 4年
- [滞在国](年数)ドイツ、アメリカ ジョージア州、イギリス(10年)
皆さん、帰国生入試の勉強を何から始めていいのかわからない状況だと思います。私も全く同じ状況でした。しかし、代ゼミの講師の先生、担任の先生、そしてチューターさんのおかげで自分に自信をつけることができました。進路相談や志望理由書、小論文や面接等で何か不安なことがあれば気軽に相談してください!微力ですが、皆さんのお力になれるよう頑張りたいと思っています。
【志望動機】
私は海外での課外活動や職場体験でリーガルマインドの重要性を感じ、そのリーガルマインドの育成に基づいたシステムに感銘を受け、慶應義塾大学法学部を志望しました。また、関心のある日本法制史、西洋法制史を学ぶことができるのも志望した理由です。日本の法律を理解する上で必ず必要となるドイツ法典を解釈するためにドイツ語を学びたいと思い、第二外国語として二年間、週四回授業があるのも魅力的でした。
U・T さん
- [大学] 慶應義塾大学 法学部 政治学科 4年
- [滞在国](年数)アメリカ、カリフォルニア州(9年)
帰国生入試では面接の対策も必要となってきます。それも海外で慣れ親しんだ言語ではなく高レベルな日本語が求められるため、予め対策や準備をすることが必要不可欠です。代ゼミには下準備のために必要な資料や実際に帰国生入試を経験したチューターさん、そして帰国生入試の専門家である先生方が揃っており、これらのリソースをフル活用するべきです。同じく帰国生入試を経験した身としてサポートできるよう全力を尽くすので共に頑張りましょう!
【志望動機】
私が法学部政治学科を志望したのは将来的に国際機関で働き、国際的な立場から不平等や貧困等の諸問題を改善したいからです。慶應義塾大学にはインテンシブコースという一つの語学を集中的に学べる制度や異なる観点から専門分野を学べる副専攻制度があり、国内外の文化や政治を学ぶことのできる講義が受講できるなど充実した環境が整っています。国際機関で働くにあたって必要な知識や能力を得ることのできる法学部政治学科に魅力を感じ、慶應義塾大学を志望しました。
K・F さん
- [大学] 慶應義塾大学 総合政策学部 4年
- [滞在国](年数)フランス(5年)
帰国生入試は受験の準備期間が短いので、焦っている方もいると思います。私も最初は何から手を付けていいのかわからず、不安を感じていました。しかし、担任の先生やチューターさんに助けてもらい無事に希望の大学に合格することができました。私はチューターさんと面接練習を毎日行っていました。そうすることで、実際の面接では緊張することなく聞かれた質問にスムーズに返答することができるようになりました。
【志望動機】
慶應義塾大学総合政策学部では自分の学びたい学問を多方面から研究することができます。文理関係なく、多様な学問を研究している教授が多いところに魅力を感じました。私は教育のグローバル化を目指していますが、そのためには教育学だけでなく、留学制度を強化するための政治学や言語学にも目を向ける必要があると考えています。慶應義塾大ではゼミに一年生から入ることができます。そのため、より専門性の高い教育を受けることができると考え志望しました。
A・S さん
- [大学] 慶應義塾大学 看護医療学部 4年
- [滞在国](年数)アメリカ ミシガン州(6年)
帰国生入試は常に自分の意見が求められるため、初めはうまくいかず不安に思っている方は多いと思います。私は自分の意見を表現することが苦手だったので面接ではとても苦労しました。しかしチューターさんとの面接練習を繰り返すことで徐々に自信をつけることができました。皆さんの不安に寄り添い、精一杯サポートしていきたいと思っているので、気軽に相談に来てください!
【志望動機】
私は国際的に活動できる看護師になりたいと考えています。アメリカの病院でのボランティア活動を通して、母国ではないところで子育てをしている女性に寄り添うケアをしたいと思うようになりました。慶應義塾大学看護医療学部では国際的に活動している教員が多く、多角的に国際看護について学べるところに魅力を感じました。
M・A さん
- [大学] 上智大学 経済学部 経営学科 4年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 カリフォルニア州(6年)
帰国生入試ではただ与えられた問題を既存の方法で解くのではなく、常に更新されている知識と柔軟かつ論理的な思考力を必要とします。したがって、他の帰国生と差をつけるには毎朝新聞の記事を要約するなどの地道なトレーニングが不可欠です。最初はやっている割に成績が伸び悩んだりして落ち込む時もあるかもしれませんが、継続することが他の受験生との差を生むため、是非取り組んでください。
【志望動機】
私は大学には柔軟性を求めていました。なぜなら、大学では自身の極めたい分野を自発的に学ぼうと思っていたからです。通っていたアメリカの高校は課される勉強量があまりにも多く、常に学業が生活の中心だったため大学では柔軟に自分の学びたいものを学ぼうと考えました。ただ、私の考える学びは学業からだけではなく、課外活動などからも得られるものです。そこで、上智大学の経営学科は学業と課外活動の両立を比較的容易にすることが可能なため志望しました。
N・R さん
- [大学] 明治大学 法学部 法律学科 4年
- [滞在国](年数)カナダ アルバータ州(4年)
帰国した当初は帰国受験に対する知識が全くなく、どうしたらいいか分からないこともありましたが、代ゼミの先生方は親身になって相談に乗ってくれました。帰国受験は特殊なことが多く不安なことも多いと思いますが、先生方や私達チューターに気軽に相談してください。一緒に合格目指して頑張りましょう!
【志望動機】
私は帰国した当初、大学でやりたいことがありませんでした。それまで自分の将来について真剣に考えたことはなく、その時にやりたいことをして過ごしていました。そのため、学びたいことを探すのが代ゼミに来て私が一番初めにしたことでした。代ゼミで授業を受けたり、周りの友人たちと交流したりする中で自分を見直すことができ、最終的に大学で学びたいことを見つけることが出来ました。代ゼミでの学びは新たな自分の一面を見つけるのに役に立つかもしれません。
I・M さん
- [大学] 早稲田大学 政治経済学部 国際政治経済学科 4年
- [滞在国](年数)台湾(10年)
帰国生入試は小論文や面接など一つの正解に限らない多様性に富んだ試験となります。私も最初はどのように勉強をすればいいかよくわからず、不安でいっぱいでした。代ゼミではそんな不安を解消してくれる様々な授業やサポートがあります。また、チューターさんからの実体験やアドバイスなどをいただいたことで、自信をもって試験に臨めました。
【志望動機】
早稲田大学は生徒数や留学生数が多く、様々な人と交流をすることができます。また、留学制度も充実しており、何より生徒の多様性を尊重し、育む態度を重視しています。そのため、オープン科目という他学部の授業も受講できるシステムがあり、複数の分野から問題を客観視する力を培えます。加えて、政治経済学部は政治と経済を両方学べる学部であり、自分の思考の幅をより広められると考えたため、早稲田大学の政治経済学部を志望しました。
H・A さん
- [大学] 早稲田大学 法学部 4年
- [滞在国](年数)アメリカ合衆国 イリノイ州(9年)
帰国生入試は出願が大事であることに加えて、筆記試験や面接を受けることになるため、それらの準備を短期間でしていくことが求められます。対策の方法は人それぞれですが、とにかく自分から積極的に動くことが大事です。周りに合わせたくなる欲求を抑えて、自分のために最善を尽くすべきです。私も帰国生入試の不安やプレッシャーを経験した者として、最大限サポートしますので、なんでも声を掛けてください。
【志望動機】
法を砕いていえばルールであり、我々は様々なルールがあるから生活できています。私が興味を持っている都市に関わる仕事は一見すると法学と無関係ですが、都市は私たちの生活の基盤であり、そこにもあらゆるルールが存在していることから、社会のルールを紐解き学んでいく法学部を志望しました。早稲田大学法学部では専門的な科目から他学部に近い科目まで幅広く履修でき、体系的な学びができる点に魅力を感じました。
M・M さん
- [大学] 早稲田大学 文化構想学部 4年
- [滞在国](年数)ドイツ、アメリカ ジョージア州、ミシガン州、カリフォルニア州(16年)
久しぶりに日本に住む方も人生で初めて日本に住む方もいて、それぞれが受験に対して不安に思っていることがあるでしょうが、代ゼミのチューターも同じような不安を乗り越えてきたので、生徒の皆さんのサポートができると思います!私自身も代ゼミの先生方やチューターさんに支えられて受験期を乗り越えました。私も皆さんの受験をバックアップできるように、未熟ながらも努力していきたいです。
【志望動機】
アメリカへ引っ越してから、初めて英語を実践的に学び、英語と日本語の違いを意識しました。言葉の本質を知り、そこに落とし込められたそれぞれの国や地域の文化や歴史を深く学ぶために、早稲田大学文化構想学部への入学を志望しました。入学後は複合文化論系に進み、言語文化プログラムに参加し、普段は特別意識することなく使っている言語への理解を深めたいと思っています。
T・M さん
- [大学] 早稲田大学 教育学部 英語英文学科 4年
- [滞在国](年数)アメリカ イリノイ州(7年)
帰国受験には日々の積み上げが大切です。受験前に急にたくさんの量を勉強することは体調不良を招きかねないので、「毎日漢字〇個覚える」、「過去問を一日〇題解く」など無理のない程度のノルマを決めて、受験日前日まで毎日それを必ず達成することをお勧めします!受験前や当日は緊張すると思いますが、自分を信じて頑張ってください。
【志望動機】
私はアメリカに行き、英語をESLで学びました。そこで私に真摯に向き合い、英語を教えてくれ、言語面以外の海外生活のサポートもしてくれた先生のようになりたいと思い、英語の教師を目指すようになりました。早稲田大学を志望した理由はその先生が早稲田大学出身で、小学校のころから早稲田大学の話をよくしてくれていたからです。先生のようになりたいと思い、早稲田大学の教育学部を志望しました。
Y・A さん
- [大学] 早稲田大学 教育学部 教育心理学専修 4年
- [滞在国](年数)中国(12年)
帰国生入試は短期間で様々なスキルを高めなければなりません。現代文、小論文、面接などで必要とされるスキルを得るためには、基礎から学ぶことが最も重要だと私は思います。一度原点に戻り、自分を見つめ直すことで、今自分に何が一番足りていないのかが段々見えてきます。そのためにも、自分で計画を立てて毎日小論文を書いたり、漢字を完璧に把握したりすることが第一志望合格への近道だと思います!
【志望動機】
私は人々の心に寄り添い、悩みや心理的不適応を緩和できるような心理師になりたいと思っています。高校で参加した貧困地区の孤児との文通といったボランティア活動から、心理的な問題を抱えている人に耳を傾け、コミュニケーションを通じて人々の心をサポートしていきたいと思うようになりました。大学で広い領域の心理学を学び、多様な視点から知識を現場で活かすことで将来より多くの人々の心の健康を維持したいと思い早稲田大学を志望しました。
S・S さん
- [大学] 法政大学 法科大学院 1年
- [滞在国(年数)] アラブ首長国連邦(4年)
帰国生入試という今までに経験したことのない受験をすることとなり、やる気よりも不安の方が大きいという人が多いかと思います。ですが、代ゼミならそのような心配をする必要はありません。毎年変化する入試形態にも対応した指導を受けることができ、毎日小論文を書いてもちゃんと添削してもらえるサービスもあります。つまり、あとは不安を打ち消すくらいのやる気と共に、努力するのみです。一緒に頑張りましょう!
<>N・Y さん
- [大学] 慶應義塾大学 医学部 医学科 5年
- [滞在国(年数)] イギリス、アメリカ合衆国 ニューヨーク州、マサチューセッツ州(11年)
モチベーションを保つのが難しい時もあると思いますが、授業や宿題で頑張った分は必ず役に立つので頑張ってください!もし困ったことがあったら、チューターや先生、周りの仲間に相談するのもとてもためになると思います。また、志望動機や小論文は早めに書いて何度も先生と練り直すためにやり取りするといいです。そういった機会はこれから先にもなかなかないものなので、受験以降もやってよかったと思っています。
【志望動機】
もともと生物が好きで、医学に興味があったので医学部を選びました。とくに小児疾患、遺伝疾患、精神疾患などに興味があります。いつか、まだ治療法がない疾患を治せるような発見ができたらうれしいです。勉強が大変な時もありますが、興味がある内容なので勉強しやすいです。また、学校でも学生のころから研究者を養成する動きが盛んなので研究にも触れられて楽しいです。同期や先輩にも尊敬できる人や面白いことをしている人が多くて刺激になります。
K・S さん
- [大学] 慶應義塾大学 医学部 医学科 6年
- [滞在国(年数)] フィリピン、ベトナム(17年)
2月が試験日である大学を志望する人にとって、受験は長期にわたります。頑張るのはもちろん大切ですが、自分を追い詰め過ぎてしまい、頑張る力を使い果たしてしまったら元も子もありません。そのため、周りと比べるのではなく、焦らず自分のペースで一歩ずつでも進んでいけばよいと思います!リラックスして、楽しみを見つけながら後悔のないような充実した受験生活を送ってほしいです。
【志望動機】
私が慶應義塾大学を志望した理由は大学の雰囲気が好きだったからです。実際にキャンパスに足を運び、憧れを抱くとともにここに通いたいと感じました。また、私は医学に興味を持ちながらも将来何をしたいか決められず、医学と他分野を融合できるような新しいことをしたいという気持ちが強かったため、総合大学であり、様々な分野を学ぶ学生に囲まれて刺激を受けながら学生生活が送れる慶應義塾大学を志望しました。
T・I さん
- [大学] 早稲田大学 大学院 修士2年
- [滞在国(年数)] ドイツ(3年)
帰国生入試は面接、筆記、書類など多くの視点から個人の能力に着目して行われる入試です。また、多くの大学の定員が若干名であり、面接官にこの受験者を欲しいと思わせることが合格の鍵になると思います。そのためにも、経験してきたことや得られたこと、他の人にはない点をアピールすることが重要です。入試は何が起こるか分からないので、たとえ失敗したと思っても最後まで諦めないでください。